

- 花粉症(アレルギー性鼻炎)のレーザー治療について
- お問い合わせの多い「ホクロ」についてのお話
今年も花粉症の季節が訪れますね。
長年お悩みの方に当院で行っているレーザー治療をご紹介します。
花粉症(アレルギー性鼻炎)は下甲介粘膜に花粉という抗原が付着する事で発症します。
この粘膜をレーザー等で浅く焼くと粘膜が再生される為、反応を起こしにくくなり、アレルギー症状が軽くなります。
手術適応の診断。術前検査。手術日の予約を行います。
治療は予約制で、外来で行いますので「日帰り手術」です。
施術時間は「約10分ほど」です。
麻酔を施しますので痛みはあまりありません。
施術時間は「約10分ほど」です。
麻酔を施しますので痛みはあまりありません。
※ 多くの方が「1回の照射」で症状が改善されます。
しかしレーザー治療の治療効果は永続的に続くものではありません。
効果の持続期間も個人差がありますので、効果が減少した時点で
安全に副作用なく繰り返しレーザー照射する事が出来ます。
※ 費用は保険診療です。
お気軽にご相談下さい。
ここでは、患者様からのお問い合わせの多い「ホクロ」についてのお話をします。
ホクロはチャームポイントとしてとても素敵なホクロもあります。
逆に、ご本人にとっては悩みの種である場合、さらには医学的に心配なときもあります。
当院には、そのようなご相談にお越しになる方がたくさんいらっしゃいます。
そこで、当院のCO2レーザーによる、ほくろ除去についてご説明致しましょう。
除去の方法、費用のご説明等(直径2mm程度1個1万円が目安です)
※ほくろのレーザー治療は保険適応になりません
※ほくろのレーザー治療は保険適応になりません
局所麻酔をしますので、施術の痛みはありません。
小さいほくろ1個5~6分ほどです。
創部に軟膏を塗り、小さい肌色のテープを貼って終了です。
傷口の治癒後2ヶ月程度は出来るだけ創部を紫外線に当てない様にして下さい。
色素沈着を起こす事があります。
11月くらいから4月くらいまで、紫外線の影響が少ない時期は、ホクロ除去やしみ取りなどの施術に適している時期と言えるでしょう。
傷口の治癒後2ヶ月程度は出来るだけ創部を紫外線に当てない様にして下さい。
色素沈着を起こす事があります。
11月くらいから4月くらいまで、紫外線の影響が少ない時期は、ホクロ除去やしみ取りなどの施術に適している時期と言えるでしょう。

東京都福生市のささもと整形外科・形成外科クリニックでは、整形外科、形成外科、皮膚科を中心に、関連する領域まで幅広い治療(いびき、アレルギー性鼻炎、ほくろ・シミ等のレーザー治療、巻き爪、プラセンタ(胎盤)エキス注射、ニンニク注射などのコンフォート治療等)を行っています。
詳細についてはボタンをクリックして内容を御確認下さい。
※よくある御質問:整形外科と形成外科の違いについて
整形外科は体を支える組織(骨、軟骨、靭帯、神経など)のトラブルを扱うのに対し、
形成外科は体の表面(主として皮膚やかたち)の問題を扱います。












