

- 当院院長が『日本AKA医学会』の認定医に認定されました。
- 身辺環境の変化に伴う関節痛
- お問い合わせの多い「ホクロ」についてのお話
AKA(エーケーエー)とは?
関節運動学的アプローチの略で、関節運動学と関節神経学に基づき、
関節の遊び、関節面の滑り、回転、回旋などの関節包内運動の異常を治療する方法です。
簡単に説明すると、動きにくくなった関節の動きを治療する事により痛みを軽くする治療法です。
優しく静かに関節包内運動を調整しますので治療時の痛みはありません。
非常に高度な治療技術で、西多摩地区では当院院長が最初の認定医となりました。
当院では、現状は保険診療範囲内でAKAを行っています。
日本AKA医学会ホームページ

進学・就職・転職・退職あるいは結婚・離婚などの身辺の環境の変化に伴い、
ちょっとしたきっかけで、腰、肩、首などの関節痛を引き起こす事がよくあります。
習慣になっていた通勤・通学や運動量、時間帯の変化など、
さらには心理的なストレスなどに知らず知らずに体も反応しているのでしょう。
早期に治療すれば、長引かせず早く治す事ができます。
健康な身体があっての飛躍が期待できるでしょう。
無理をせず、早めに受診しましょう。
ここでは、患者様からのお問い合わせの多い「ホクロ」についてのお話をします。
ホクロはチャームポイントとしてとても素敵なホクロもあります。
逆に、ご本人にとっては悩みの種である場合、さらには医学的に心配なときもあります。
当院には、そのようなご相談にお越しになる方がたくさんいらっしゃいます。
そこで、当院のCO2レーザーによる、ほくろ除去についてご説明致しましょう。
除去の方法、費用のご説明等(直径2mm程度1個1万円が目安です)
※ほくろのレーザー治療は保険適応になりません
※ほくろのレーザー治療は保険適応になりません
局所麻酔をしますので、施術の痛みはありません。
小さいほくろ1個5~6分ほどです。
創部に軟膏を塗り、小さい肌色のテープを貼って終了です。
傷口の治癒後2ヶ月程度は出来るだけ創部を紫外線に当てない様にして下さい。
色素沈着を起こす事があります。
11月くらいから4月くらいまで、紫外線の影響が少ない時期は、ホクロ除去やしみ取りなどの施術に適している時期と言えるでしょう。
傷口の治癒後2ヶ月程度は出来るだけ創部を紫外線に当てない様にして下さい。
色素沈着を起こす事があります。
11月くらいから4月くらいまで、紫外線の影響が少ない時期は、ホクロ除去やしみ取りなどの施術に適している時期と言えるでしょう。

東京都福生市のささもと整形外科・形成外科クリニックでは、整形外科、形成外科、皮膚科を中心に、関連する領域まで幅広い治療(いびき、アレルギー性鼻炎、ほくろ・シミ等のレーザー治療、巻き爪、プラセンタ(胎盤)エキス注射、ニンニク注射などのコンフォート治療等)を行っています。
詳細についてはボタンをクリックして内容を御確認下さい。
※よくある御質問:整形外科と形成外科の違いについて
整形外科は体を支える組織(骨、軟骨、靭帯、神経など)のトラブルを扱うのに対し、
形成外科は体の表面(主として皮膚やかたち)の問題を扱います。












